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Ⓨハンドクリームの便利な使い方

冬の間は手放せなかったハンドクリームですが、暑くなってくると、使う量も減ってきます。
残ったハンドクリームが次の冬また出てきた!!!なんてことありませんか?
そこで手に塗る以外の便利な使い方を紹介します。
① 革製の靴・バッグなどのお手入れに使う。
  ハンドクリームをいらなくなった布か不織布などにつけて塗れば、傷もつき
  にくくお手入れできるそうです。
② 鏡の曇り予防や汚れ取りとして。
  ティッシュなどにハンドクリームをつけて鏡を拭き、汚れが落ちたら
  ウエットティッシュでふき取ると雲り止め効果も期待できるそうです。
③ 切れ味の悪くなったはさみを復活させる。
  ハサミの刃の部分にハンドクリームを塗って、数回開け閉めした後、ティッシュなどで
  ふき取るだけで、切れ味が復活するそうです。
こんなにたくさんの使い道があるなら、がんばって使い切れそうですね。

2023.05.29

Ⓜ桜エビ

今年は久しぶりに桜エビが豊漁です。本当に久しぶりです、産地の資源保護の努力が実ってよかったです。
我々が普段使っているのはアミエビを干したものです。桜エビはアミエビに比べて高価ですが、はるかに風味がよく、味わい深いです。
和食に使われますが、洋食にも良く合いますのでこの機会にぜひお試しください。

2023.05.29

Ⓕ春の交通安全運動が始まっています!

5月11日~5月20日までの10日間で、
今回の強化事項は、子供と高齢者の交通事故防止を基本とし、
自転車の安全利用の推進、すべての座席のシートベルトとチャイルドシートの正しい着用。

この4月から自転車に乗る人はヘルメットの着用が努力義務化されていて、
ヘルメットの着用だけでなく、自転車に乗るうえでルール尊守も大切です。
自分の身は自分で守るようにしましょう。

2023.05.15

ⓢ 5月の定休日は 21日(日)・28日(日)です

2023.04.22

Ⓚ「メバル」の名前の由来

5月ごろが旬となるメバルは、
沿岸の岩礁域に多く生息する「春告魚」と呼ばれることがあります。
メバルの名前は、目が大きく開き、見張っていることから
「眼張」に由来します。
「眼張」が普通ですが、魚へんに「休」の「鮴」とも書かれます。
これはメバルが根魚と呼ばれるタイプの魚で、岩礁や海藻の繁るところに
生息していて、その場所からあまり動かず遠くに移動しないそうです。
じっと休んでいるように見えるので「休む魚」という意味に由来します。

2023.05.08

ⓢおにぎりの包み方

ゴールデンウィークに入りました。
お出掛けやバーベキューを楽しむ季節になりました。
私はバーベキューではおにぎりを握りますが、
みなさんは、おにぎりをラップとアルミホイル、どちらで包んでいますか?
私はラップしか使ったことがないので、
アルミホイルで包むメリットを調べました。
・時間がたっても蒸れにくく、べちゃっとしにくい。
・海苔がアルミホイルにくっつきにくい。
・遮光性が高いためイベントや行楽など持ち歩きにも適している。
デメリット:ごはんがくっつきやすい。電子レンジで温められない。
なるほど・・・
長時間持ち歩くときはアルミホイルの方がいいのかもしれせんね。
私も今度はアルミホイルで握ってみたいと思います。

2023.05.05

Ⓨ 旬のお野菜

買い物に行くと、野菜売り場では春の野菜をたくさん目にするようになりました。
旬の物は体にいいと聞きますね。
春キャベツはやわらかくて食べやすいですが、キャベツの芯はどうでしょう。
みなさんは食べますか?アンケートでは、65%の方が捨てているそうです。
でも実は、芯は葉より甘みが強く食物繊維も1.5倍も豊富らしいです。
しかし、葉よりもシャキシャキとした食感が強いので、料理に使うと存在感があります。
キャベツの芯のおススメの食べ方は餃子のタネに入れることだそうです。
餃子のタネには野菜の水分を入れないようにするのがおいしく作るコツなので、
もともとの水分が少ない芯を細かく刻んで入れて、じっくり焼くと一段と美味しく
なるようです。
甘くて、比較的やわらかい春キャベツで試してはいかがでしょうか。

2023.04.26

Ⓜいわし

去年から「片口いわし」があまり獲れず、「煮干いわし」が品不足です。
同じように「うるめいわし」も獲れていなく、「丸干し」や「ウルメ削り節」が不足しています。
「真いわし」はそれなりに獲れてますね。
片口いわしは6月ころから。うるめいわしは8月位。
それまでは、品不足による欠品、価格の高騰が続きそうです。

2023.04.23

ⓢ 4月の定休日は 16日(日)・29日(土・祝日)です

2023.03.29

Ⓕ旬を食べよう! お恥ずかしい編

この前、桜餅をたべてる時に桜餅は関西風と関東風の2通りがあるのを知りました。
私が食べた桜餅は
・関西風(道明寺)
道明寺粉を蒸した生地(つぶつぶ)で餡を包んだものに桜の葉を巻いたもの 

・関東風(長命寺)
水溶きした小麦粉をクレ-プ状に焼いた皮で餡をまいたものに桜の葉を巻いたもの
   
改めてまだまだ食べ物について、知らない事がたくさんあります。
お恥ずかしい限り・・・皆さんは知っていましたか?
  

2023.04.14

Ⓚ 新学期です

4月に入りました。
新たな生活が始まった方も多いと思います。
私の娘も今年から小学校に入学し、
楽しそうにランドセルを背負う姿が微笑ましく感じています。
ぜひ楽しい学校生活が送れるようにと父は願っています。

2023.04.08

ⓢお花見のおつまみにはうまいかを🌸

桜の開花が早まり、お花見シーズンとなりました。
みなさんはお花見に行かれましたか!?
お花見と言えば、お酒とおつまみ。
おつまみといえば、ミナトのうまいかはいかがでしょうか。
今週は晴れの日が続き、お花見日和となりそうです🌸

2023.03.28

Ⓨ ツライ花粉症😢

桜の開花のニュースとともに、花粉の飛散のニュースも耳にします。
花粉症の方にとってはツライ時期ですね。
今日は今すぐできる花粉対策をご紹介します。
① アウターは玄関で脱いで花粉を落とす。花粉を室内に持ち込まないようにするため。
② 髪に着いた花粉をブラッシングで落とす。すぐにお風呂に入れればベストですが、
  無理ならブラッシングだけでも効果があるそうです。
③ 洗濯物は部屋干しするか、花粉を落としてから取り込む。
④ 外出時は、マスク+メガネで保護する。

既に、花粉症に悩まされている方は実践済かもしれませんが、気をつけるだけで
少しでも症状が軽くなるといいですね。

2023.03.20

Ⓜ今年のいかなご

春を告げる魚「いかなご」
播磨灘のいかなご漁は今週で終わるでしょう。
実質2週間、以前はGW前まで漁をしていました。
3年前に水揚げトップクラスの愛知県でいかなごが取れなくなり、現在も漁はありません。
兵庫県もそうならなければ良いのですが。

2023.03.17

Ⓕこの時期の旬を食べよう!

瀬戸内に春を告げるイカナゴ漁、3月4日(土)から大阪湾と播磨灘で解禁されました。
今年も漁獲量が振るわず、もう大阪湾は、資源保護の為に、
3月8日に漁が打ち切りになりました。
播磨灘では継続されていますが早期の終漁になるみたい。
 さあ~今年も新物のいかなごを食べましょう!

2023.03.11

Ⓚ春においしい魚

3月に入り、いかなごの季節になりました。
春にはおいしい魚が多くありますね。
鯛も春の魚となっています。お祝い事などが多い春にはよく振る舞われます。
基本的に1年中漁獲できる、養殖が盛んな鯛ですが、
天然物で美味しいとされる旬は春と秋です。
特に春の鯛は「桜鯛」と呼ばれ、
産卵期を迎える前の雌の体がピンク色になることから呼ばれるようになりました。
鯛といえばイシダイやキンメダイなど様々な種類が存在しますが、
通常「鯛」と呼ばれるのは真鯛で、春に水揚げされる桜鯛も真鯛になります。

2023.03.04

ⓢもうすぐ ひなまつり🎎

3月3日はひなまつり。
かわいい料理があると華やかでうれしいですよね。
サーモンや薄く焼いた玉子をお花のようにくるっと巻いて、
酢飯に乗せるだけで、かわいいちらし寿司が完成します。
巻くだけなので、お子さんと一緒に作ってみてはいかがですか。
かいわれなどを乗せて彩りよくすると、さらに料理が明るくなりますよ。

2023.02.21

ⓢ 3月の定休日は 19日(日)です

2023.02.21

Ⓨ お餅にカビが・・・

お正月も終わって、あっという間に2月も終わってしまいそうです。
皆さんの家に、お正月のお餅、残っていませんか?
外は寒いし、冷蔵庫はいっぱいだし・・・と廊下や食品庫に置きっぱなしで
気が付いたら、お餅にカビが生えていたなんて経験がある方も少なくはないと思います。
お餅のカビは、表面だけで中の部分は大丈夫そうに見えますが、
実は内部まで菌が根を張っているので、食べないほうがいいそうです。
※昔は表面だけ削って食べていたかもしれません・・・(>_<)
市販のお餅は、脱酸素剤や真空包装により常温での長期保存が可能になっていますが、
自作の物やつきたてのお餅はカビが発生しやすいので、
密封袋に入れて、冷凍保存をするなど、保管に気をつけたいですね。

2023.02.15

Ⓜ今年のいかなご

2月に入りいかなごの季節が近づいてきました。今年はどうなるのか気になりますね。
今月10日に香川県でいかなごの親の漁が今年初めてありました。
まず親魚の漁から始まり、それである程度予想ができます。
情報が入り次第お知らせいたします。

2023.02.10

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