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Ⓕもうすぐ冬がはじまる!

地域によっては雪が降り、過ごしやすい気候とはいえない・・・日本の冬。
寒いからもういやだではなく、日本の冬をどのように楽しむかはその人次第。
冬の楽しみ方をいくつが挙げてみよう
・スキー、スノーボード
・温泉旅行
・いろんな町のイルミネーション
・カニ、牡蠣
・熱燗
・冬用の買い物など
冬にしか出来ない感動を満喫しよう!!

2025.11.15

Ⓚいくら食べたい

今年いくらの価格が昨年の2倍近くになっているようです。
私にとっては食べる機会が減りそうです。
大好きなので悲しいです。
お正月に食べる方も多いと思いますが、
将来お正月の料理から姿を消すということも
ありえるのでしょうか・・・

2025.11.08

ⓢ さつまいもごはん🍠

さつまいもがおいしい季節になると、わが家ではさつまいもご飯を作ります。

さつまいもを切って、水にさらします。
お米2合の対して
酒大さじ1
塩小さじ1 
炊飯器にお米、さつまいも、調味料を入れていつも通りに炊きます。

そうするとおいしいさつまいもご飯の出来上がり!
とっても簡単なので、よければ作ってみてください。


2025.10.29

Ⓨ 飲み終わった紅茶の茶葉を活用しよう。

寒くなると、温かい飲み物が恋しくなりますね。
私も、毎日紅茶を飲みますが、お茶を出し終わったティーパックはそのまま捨てていました。
しかし、その使い終わった茶葉を再利用することができるようです。
① 油汚れを落とす
  フライパンに付着した油汚れを使い終わったティーパックで拭き取ると
  油汚れをある程度落とすことができるそうです。
② 消臭剤として使用する
  紅茶にはにおいを吸収する働きがあるそうで、使用済みの茶葉をパックから出して
  乾燥させ、お茶パックなどに入れると、消臭剤の完成。
  生ごみ、冷蔵庫、玄関、靴箱などに置くといいそうです。
③ 堆肥にする
  乾燥させた茶葉を、表面にまいたり腐葉土と混ぜるといいそうです。
  ガーデニングなどにおすすめ。

 いろいろな活用方法を試してみて下さい。

2025.10.24

🍠 10月の定休日は 12日(日)・19日(日)です 🍠

2025.10.15

Ⓕピーナッツのチカラ

年を重ねてくると健康を考える事が多く、特に脂質を気にしています。
ここで注目したいのが、薄皮付きのピーナッツ!!
ピーナッツの約半分は脂質から出来ていますが、実はこの脂質、不飽和脂肪酸といい、体にとって有益なもので青魚や植物の油にも含まれています。
(DHA・EPAも不飽和脂肪酸です)
ピーナッツにはリノール酸という不飽和脂肪酸が豊富に含まれており悪玉コレステロールを減らすことに加え、血圧を下げる作用もあります。このリノール酸、体内では作ることが出来ず、食事からの摂取(必須脂肪酸)が必要。今日も食べよう!ぴーなっつ

2025.10.11

Ⓚ秋に食べたい魚 サワラ

秋から冬に2度目の旬を迎える魚です。
秋から冬に漁獲されるサワラは「寒鰆」と呼ばれ、
冬に備えて栄養を蓄えているため、
トロに匹敵するほどの脂が乗っています。
サワラといえば西京味噌焼きや照り焼きが一般的ですが、
脂がのった寒鰆は刺身が絶品です。
ただし、サワラは元々身が柔らかいので、
鮮度が落ちると刺身では味わえません。

2025.10.04

ⓢさつまいもの恐るべきパワー

さつまいものおいしい季節になりました。
さつまいもには食物繊維が豊富に含まれおり食事に取り入れることで、高い腸活サポートが得られるといわれており、特に「お通じに悩みがある人」が意識して食べたい一品です。
焼き芋にして食べるときにも、「皮付きで食べる」、
温かい状態からゆっくりと冷して食べるとより効果的のようで、
また注意したい食べ方もあります。
油や脂質が多い食品と組み合わせると、胃に負担がかかってしまう可能性があり、大学芋やさつまいもの天ぷら、生クリームを使ったサツマイモのスイーツを食べるときは特に注意が必要です。
1食につき、さつまいもを使った料理は一品程度で、食べ過ぎを防ぐために飲み物を飲みながら食べるようにしましょう。
おいしく食べ、腸活を最大限にサポートできたらうれしいですね。

2025.09.24

🌹 9月の定休日は 14日(日)・21日(日)・28日(日)です 🌹

2025.09.01

Ⓨ この時期注意!毛虫に刺された時の対処法

野外で過ごす機会が増える秋。
この時期に気を付けたい毛虫。
アウトドアやガーデニングのあとに、かゆみや赤いブツブツができたことは
ありませんか?
直接、毛虫に触れなくても、風で飛んできた毛に触れたり
服に付着した毛が着脱の時に皮膚に触れることもあるようです。
では、毛虫に刺されるとどうなるのでしょう?
刺された瞬間は、気づかなかったりチクッとする程度ですが
しばらくすると、かゆみを伴う湿疹ができます。
3日目くらいがピークで猛烈にかゆくなるそうです。

毛虫に触れたら、流水や石鹸で洗い流すといいそうです。
もしくはガムテープなどで取り除きましょう。
毛が付着しているのにかいたりすると、湿疹が広がってしまうためです。
症状がひどい時は受診して早めに治すのがいいと思いますが、
まずは、刺されないように長袖・長ズボンなどでガードするといいのではないのでしょうか。



2025.09.17

Ⓜ今年のサンマ

大至急です!皆さんサンマを食べましょう!
今が(9月中旬くらいまで)一番サンマが美味しいです!
その後の方が安くはなると思いますが、脂の乗りが減り、サイズが小さくなる予想です。
今なら漁場も近くなっているので、新鮮なものはお刺身もいけます。
来年もどうなるか分かりません。久々にサンマらしいサンマを堪能しましょう。

2025.09.10

Ⓕ生まれる場所は・・・

9/4~5にかけて台風が通り過ぎました。この台風ってどこで発生するの??
台風が生まれる場所は必ず海の上・・・
日本のはるか南にある赤道付近では海水の温度が高く、水蒸気が多く生まれます。
この大量の水蒸気は雲になって複数の雲がくっつく。この雲がどんどん大きくなり、最終的には渦巻き状の大きな雲の塊に。周りの最大風速が秒速17m以上になると台風と呼ばれます。
台風の接近に伴い、断続的に雨が降り海辺では高潮や高波、海岸・低い所では浸水被害には十分気を付けましょう。外出は極力控えるようにしましょう。

2025.09.05

Ⓚ秋に食べたい魚 サバ

サバは「秋サバ」や「戻りサバ」とも呼ばれ、
9月頃からサバの旬が始まります。
春から夏に北の海で過ごし、初秋から徐々に南下を始めるサバは、
身に脂がしっかりとのるため、旨味とジューシーさが大幅アップします。
千葉、長崎、石川など全国で漁獲され、
鮮度の良いものは、しめサバや刺身、みそ煮、塩焼きなど
様々な料理で楽しめます。
良質な脂の乗りと独特の旨味はこの時期だけの贅沢です。

2025.08.30

ⓢ🌻8月の定休日は 16日(土)・17日(日)・24日(日) です🌻

2025.07.23

ⓢ  緑茶の効果には・・・

お盆休みも終わり、連休明けの出勤で体のだるさを感じている方
そんな方には、緑茶。
緑茶にはカフェインのほかに、テアニンというリラックス成分が含まれていて、自分の身体とメンタルに負荷なく集中できる状態をつくってくれるようです。
コーヒーの代わりに緑茶を飲むと徐々に脳と体が活性化していき、やっと休み明けのだるさを和らげる効果があるそうです。
まずは、緑茶を飲むことから始めてみるのもいいかもしれませんね

2025.08.20

Ⓨ「精霊馬」とは・・・   

日本では毎年、8月13日から16日までの4日間をお盆と呼びますが、
お盆に精霊馬(しょうりょううま)のキュウリ馬とナス牛をお供えする習慣が
どんな意味合いがあるのか詳しくは知りませんでした。
「行きは早く」「帰りはゆっくり」の願いを込めて
キュウリ馬は、先祖の霊が浄土から早く家へ帰って来られるように、
キュウリに割り箸などを刺し馬に見立てて作った物。
一方ナス牛は浄土に戻られる際に、ゆっくり戻れるようにと
ナスに割り箸などを刺し、牛に見立てているらしいです。

「精霊馬」を考えた先人達の先祖を想う細やかな心遣いに関心しますね。

2025.08.14

お盆期間中の商品の発送について

お盆期間中の商品のご注文は8/14(木)11時までとさせていただきます。
それ以降のご注文は8/18(月)より随時発送させていただきますので
よろしくお願いいたします。

2025.08.09

Ⓜホタテ貝柱

お刺身用帆立貝柱、生でそのままで食べても焼いても煮ても美味しいですよね。
お刺身用冷凍帆立の貝柱のことを「玉冷」と言いますが、日本の玉冷が世界中で大人気です。
そのため価格が二年前の倍になっております。今後年末に向けてさらに高騰すると思います。
食べるなら今のうちかもしれません。

2025.08.06

Ⓕあ~溶けそうに暑い!

暑い日が続きますが、皆さん体調は大丈夫ですか?
この時期に、身体がだるい、頭痛がする、足や指が痙攣したりする人は注意して下さい。熱中症。     
熱中症とは、高温多湿な環境下で体内の水分、塩分のバランスが崩れ、
体温調節機能が麻痺し、体内に熱がこもった状態のこと。重症化すると高体温、意識障害、また全身の痙攣が出現し、死に至ることもあるので、水分、塩分補給をこまめにし、休息も入れながらこの夏を乗り切りましよう。




2025.08.02

Ⓚ 夏に食べたい旬の魚

夏の旬の魚には、鯵、スズキ、タコ、イワシなどがあります。

夏の旬の魚には必須アミノ酸や
ビタミンが豊富で健康維持に役立ちます。
夏野菜(トマト、ナス、ピーマンなど)と
組み合わせて、調理することで旬の味わいを楽しむことができます。
これらの魚を取り入れて、夏の食卓を彩りましょう。

2025.07.26

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